【院長プロフィール5】当時の自分にしてあげたい指導をする

当時の自分にしてあげたい指導

今だったら、昔の僕には

1)肩のストレッチ、
2)股関節の柔軟性アップ、
3)肩のトレーニング、
4)投げ方

の順番で指導をします。

可動域を広げ怪我しにくい状態を作り、
疲労回復のためスタミナをつけるようトレーニングのやり方を教えてあげるでしょう。

当時の自分にしてあげたい指導を、今は自分の整骨院でやっています。

治療だけではなく、指導までできる整骨院

治療だけではなく、野球の投球指導までできる、
両方のことができる整骨院であることが、青木整骨院の大きな特徴です。

例えばストレッチやトレーニングがなぜ必要なのか、理解しているのとしていないのとはぜんぜん違います。
肩の可動域が狭かったら肩に負担かかって故障につながるよ、など
理論と数値を前面に出しながら、患者様に伝えています。
野球をしている患者さんだと、
場合によっては、ハイスピードカメラでプレイ中の映像を撮影して、再生映像を見ながら伝えています。
ゆくゆくは、整骨院の敷地内にネットをはって投げ方指導をできたらいいかなと思っています。

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